資産運用|お知らせ/コラム|株式会社リタ不動産
[資産運用] お知らせ / コラム一覧
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常磐線は日暮里から仙台を結ぶ長大路線ですが、首都圏よりは都心への通勤・通学路線の一つとなっています。路線上の起点は日暮里駅ですが、東京メトロ千代田線や品川方面へ直通運転しているのも特徴です。東京駅・品川駅や霞ヶ関・赤坂などの都心部へ直接アクセスできるため利便性が高く、沿線で部屋探しをする方も多くみられます。今回の記事では、常磐線のうち特に都心への通勤路線としての性格が強い日暮里〜取手の不動産データを分析し、さらにアパート経営の観点から注目のエリアを紹介します。
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不動産投資では、多くの方が不動産投資ローンを活用して物件を購入します。自己資金を抑える代わりに、毎月ローンを返済しながら不動産経営を行います。金利が上昇すると、毎月の返済負担が増大しますが、その影響額を正確に試算するのは容易ではありません。今回の記事では、不動産投資ローンの金利の仕組みや金利上昇のインパクトを、実例を交えながら紹介します。この記事を参考にすれば、金利上昇リスクを理解したうえで、不動産投資に臨めるようになるでしょう。
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建物と同様、土地も借りたり、貸したりすることが可能です。そして、借りた土地の上=借地の上に建物を建て、それを人に貸す形で不動産投資をすることももちろんできます。この記事では、このような「借りた上の土地に建つ物件=借地権付物件」を使って不動産投資をすることのメリット・デメリット、注意点を詳しく解説するので、ぜひ参考にしてください。
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法定更新は賃貸借契約で、借地借家法に基づいて自動的に契約期間が更新されることを指します。借主保護を目的とした強行規定であるため、借主に不利となる特約を別途定めても無効になるのが特徴です。法定更新は借地借家法に規定されていることから、多くの賃貸オーナーが賃貸借契約の制度の一つとして運用しています。一方、法定更新時に更新料を請求できないといったトラブルが後を絶たないのも実情です。こうした実情を踏まえ、本記事では、法定更新の概要のほか、合意更新との違いや、法定更新を巡って頻出するトラブル例などについて解説します。法定更新のトラブルを防ぐために取るべき対策についても解説するため、参考にしてください。
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不動産価格の高騰を背景に、都心部の不動産投資は初期費用がかかる、利回りが十分にでないなどの理由で取り組みづらいと感じている方もいるでしょう。そこで選択肢の一つとして考えておきたいのが、地方アパートへの投資です。人口減少リスクには注意が必要ですが、うまく優良物件を選べば、相対的に低い初期費用で魅力的な利回りを追求できます。今回の記事では、地方アパート投資のメリット・デメリットや取り組む上でのポイントをまとめました。
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「賃貸集合給湯省エネ2025事業」は、従来型給湯器を、エコジョーズやエコフィールといった小型の省エネ型給湯器に交換すれば、その交換費用を国に助成してもらえる制度です。賃貸オーナーが対象であり、賃貸経営に取り組むなかで、給湯器の老朽化に悩んでいる方には必見の制度となっています。本記事では、賃貸週報給湯省エネ2025事業の補助額や対象者、対象給湯器、申請期間などを解説します。申請までの流れや2024事業との相違点についても解説するため、ぜひ参考にしてください。
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会社勤めの傍ら副業として取り組んでいる方には実感しづらいかもしれませんが、不動産投資もある意味立派な事業の一種です。そのため、定期的に「自分の事業における資産の状態」や「事業で利益が上がっているか」を振り返る必要があります。そこで重要になるのが財務諸表の作成と検証です。この記事では、不動産投資における重要な財務諸表の一種・貸借対照表について知っておくべきことをまとめました。
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先日、筆者は3棟目のアパート購入を完了させました。当初ターゲットとしていた中古・首都圏の物件購入にこぎつけています。今回は、他の記事と少し趣向を変えて、筆者の3棟目のアパート購入に向けた体験や判断ポイントなどをまとめました。今後、複数物件への投資を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。
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アパートやマンションを所有し、いよいよ不動産投資を始めると、次に課題となるのは確定申告です。特に初心者が戸惑うポイントのひとつが、経費の正確な計上です。企業で経理業務に携わるなどしていない限り、経費を計算して申告する場面はなかなかありません。そこで今回は、不動産投資において一般に経費となる科目について紹介します。
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さまざま産業・業界でデジタルトランスフォーメーション(DX)が推進されるなか、不動産業界もDXの波に乗る時代が訪れています。しかし、不動産業界では、多くの企業が従来の商慣習から捨てきれず、DX推進に二の足を踏んでいるのが実情です。DX化の遅れは、企業が長期的に市場内で競争優位性を獲得できない事態を招きます。それは、不動産投資業界でも同様で、DX化の遅れは収益物件の管理棟数を増やしたり、自社の財務体質を改善したりするうえで足枷になりうるでしょう。こうした実情を踏まえ、本記事では、不動産業界におけるDXについて説明した後、DX化の必要性やメリットについて解説します。不動産業界におけるDXの例やDX推進の成功事例も解説するため、ぜひ参考にしてください。
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年収500万円というと、サラリーマンの平均年収を若干上回る水準です。一般にまとまった資金が必要なイメージを持たれがちな不動産投資は「年収500万程度では難しいのでは?」と考える方も少なくありません。しかし実は、区分マンション投資であれば、年収500万円程度でも投資にチャレンジする余地が十分にあります。年収が上がるのを待つ必要は必ずしもないので、早速不動産投資を始めてみましょう。本記事では、年収500万円のサラリーマンが不動産投資を始めるための戦略と、区分マンション・アパート投資のポイントを詳しく解説します。
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当社の仲介で収益物件を購入した投資家のリアルな声と事例をお届けする本企画。今回は、ソフトウェアの受託開発会社を経営する傍ら、東京都と埼玉県、京都府に収益物件を所有する兼業投資家Mさんの事例をご紹介します。
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